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2010.05.31 Monday | スポンサードリンク | - |
従兄妹と甥。
 今日は臼井家の法事でした。

近しい親戚が集まって。

そんで、ひとつ年下の従兄妹と。

その息子=甥っ子と会って。

なんというか、自分には兄弟がいないし、

歳が近い親戚があんまり多くないので、

普段連絡とかとらないけど、

やっぱり心強いなあと。

思ったりするわけです。

とか、余所行きじゃない、身内的な目線で子供の頃から知ってたりするのを、

なんかくすぐったく感じたり。

彼女はひとつ年下だけど、子供の頃からなんか

オトナっぽかったなあ。
100418_1313~0001.jpg

↑写真を拒否する従兄妹と楽しそうな甥っ子。

100418_1312~0001.jpg
↑甥っ子ソロ活動。

会うたびににょきにょき大きくなって。

どんどん成長してるのが(当然だけどさ)すげーなーと思う。

元気で明るくて少し落ち着きがなくて。

自分が甥っ子ぐらいの頃のこととか、なんとなく思い出したり。

昔彼が小さいとき、人見知りの標的にされて。

すごおおく遠くからわざわざ俺を見て泣いてたのとか。

きっと、彼が大人になっても言うんだろうなぁ。

昔自分が子供だった頃の、まわりの親戚みたいにね。

うざがられないといいんだけど・・。
2010.04.18 Sunday 22:52 | 臼井琢也 | comments(2) |
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2010.05.31 Monday 22:52 | スポンサードリンク | - |
この記事に関するコメント
甥っ子可愛いですね(^ω^)

親戚もこう言うときじゃないと
会えないから残念です…。

あたし従姉妹は
同い年とひとつしたです^^
| 武田 玲 | 2010/04/19 8:33 PM |
思春期はともかく、大人になると自分が小さいときの話って、けっこう嬉しいです。

「ああ、この人たちは自分がちっちゃいときから、見守ってくれてたんだなあ〜」って

しみじみする瞬間がきっとあるはずです。

私の場合
「車にひかれかけた」
「誰にでもついて行ってた」
など危ない話ばかりなので
感慨はひとしおです。
(よく生きてたなと…)
| ひろこ | 2010/04/19 10:57 PM |
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